広島市内|訪問看護・居宅介護のShine(シャイン)は、みなさまの生活にかがやくスパイスをお届けします。

Q&A

退院後も在宅酸素での生活を続けないといけません。場合によっては、点滴や管からの食事(胃瘻)も検討しています。自宅での生活でどこまで助けてもらえるのでしょうか。
主治医指示のもと、自宅で可能です。胃瘻や吸引、在宅酸素の管理方法など、ご指導・ご助言し、利用者様、ご家族様が安心して生活できるよう、支援させていただきます。
介護認定を受けていないのですが、病院を退院予定です。体力も落ちて病気を抱えながらの生活に不安があります。退院して何かサービスが受けられますか。
退院の目途がつきましたら、病院側と調整を行います。必要時介護保険の要介護認定を受けられるようケアマネージャーとの連携を図らせていただきます。ケアマネージャーの計画に基づき、看護師や理学療法士による訪問をさせていただきます。
要介護度が軽いのですが、日常生活に不安があります。要介護度によっては、支援を受けられないことがあるのでしょうか。
要介護度が軽い方でも、まずはご相談ください。担当のケアマネージャーに相談できるよう、配慮致します。
訪問看護の利用を検討しているのですが、体調の悪い時や最期まで看取りもして頂けるのでしょうか。
当訪問看護ステーションは、24時間、365日、電話での相談だけでなく、緊急の場合は訪問体制もとっています。ちょっとした相談から、容態の急変時、看取りの際も全面支援させていただきます。
色々な病院へかかっています。かかりつけの先生や他の関係機関との連携はとってもらえるのでしょうか。
必要な関係機関との連携は、常に取り続けています。利用者様の容態に係わる機関のソーシャルワーカー、かかりつけ医、他職種の方とも、必要な範囲で情報の交換を行い、多職種でサポートさせていただきます。
訪問看護を受けるに当たって、保険は何を使えるのですか。
訪問看護では介護保険と医療保険を受けるサービスがあります。
介護保険でも医療保険でも、サービスの内容には違いがありませんが、支払う金額と利用できる回数などには違いがあります。
詳しくは「サービスの対象となる方」をご覧ください。
訪問リハビリでは、どのような病気や症状の方がリハビリを受けられますか?
どのような病気の方でも、在宅でリハビリを利用することができます。
ただし、リハビリのサービスを受ける際には主治医の指示が必要です。
病気・けが等によりご家庭で寝たきりの状態またはこれに準ずる状態の方や、病弱で通院困難な状態にある方、または退院して自宅で療養を始められる方などで、主治医が訪問リハビリが必要であると認めた方が、訪問リハビリを受けることができます。

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